BLOG 医院ブログ

医院ブログ一覧 Blog

年齢別の歯の本数!?

9月になり、だんだんと秋が近づいてきました。 まだまだ暑い日はありそうですが、過ごしやすくなってきましたね!   突然ですが、皆さんは今自分の歯が何本あるかご存知ですか? 最近では8020と言われていますが、これから自分の歯を何本残せるか考えてみてほしいのです。 昔は、『歯は年齢とともに抜けていくもの』と思われがちでしたが …

詳しく見る

抜歯後

今回は、抜歯後の注意事項をご説明します。 歯が悪くなってしまったり、矯正の為に抜歯をしたり、歯を抜く理由は様々あると思います。 歯科で抜歯した後は、、、。。 ☆清潔なガーゼなどを出血した部分にあて、ぎゅっと噛みます。(20~30分連続) 圧迫止血をするわけです。 口腔内は唾液があるので、鏡で見ると血液の量が増えて見えますが、たいてい …

詳しく見る

入れ歯

今回は、入れ歯についてお話しします。 入れ歯をお持ちの方でも、【外出時のみ】や【最近使っていない】という方がいます。 しかしこれは、【歯を抜いたまま放置】しているのと同じです。 入れ歯をしっかり使うことで、歯が残っている人と同レベルまで【認知症】や【転倒】などのリスクを下げられます。 健康に生きるために、入れ歯は重要な役割を果たしているの …

詳しく見る

セルフケアを徹底・強化しよう!

毎日蒸し暑い日々が続いてますね。 今日はお口のケアがウィルス感染の予防になるお話しをしていきます!! 最近は歯を磨く際、歯ブラシだけでなく、他のケア用品を使用している方も多いと思いますが、 皆さんはどんなものを使用していますか?   実は、歯ブラシだけでは、60%しか、プラーク(細菌の塊)がとれない事をご存知ですか …

詳しく見る

噛むことのメリット

今回は【噛む】ことについて、どんなメリットがあるかご紹介します。 1認知症のリスクが下がる。 アルツハイマー型認知症の原因になる『アミロイドベータ』という物質は、噛むことで増加を抑えられます。さらに、反射神経が鋭くなり、記憶力・認知力・判断力・集中力がアップすることもわかっています。   2ダイエットになる。 しっかり噛む …

詳しく見る

フロス

当院取り扱いのフロスの種類をご紹介します! ☆e-フロス 特長 1 唾液でスポンジ状に膨らむので、効率的なフロッシングができます。 2 指にもソフトな感触で、初心者の使用にも最適! 3 携帯に便利なサイズ&ケース入り   ・どんな方でも使いやすいフロスです。 ・ケースのカラーも様々ありますので、お …

詳しく見る

今すぐストップ!4つの悪習慣!  歯科

今すぐストップ!4つの悪習慣! ①食べかすが詰まってもそのまま! 虫歯菌は食べかすを餌にして酸を吐き出し、歯を溶かします。これが虫歯の原因です。 そう、歯と歯の間に食べかすが詰まったままということは、「虫歯菌がひたすら歯を溶かし続ける可能性がある」 ということ。フロスなど使ってしっかりと取り除く必要があります。 ②寝る前の飲食! …

詳しく見る

歯ブラシの種類

今回は、当院で取り扱っている歯ブラシの種類をご紹介します。 1 Tepe歯ブラシ…人気No.1の歯ブラシです。カラーもたくさんあるので、ご家族で色違いで使ってみてください。 2 コンパクトタフト…ブラシの面積がとても小さい歯ブラシです。奥歯の裏側や歯の際など、細かいところまで磨けます!!ブラシは、やや硬めとなっております。 3 Perio・B1 …

詳しく見る

歯がないことの悪影響

歯がないことの悪影響 ①噛む能力が落ちる・会話も不自由に!? 奥歯がなくなると確実に「噛めなく」なります。特に前から6・7番目の奥歯(大臼歯)を 1本失っただけで、すりつぶす力が30%も落ちると言われています。 前歯の場合、にっこり笑った時に歯が抜けていたら、印象としてプラスに働くことはまずありません。 さらに、息もれしたり、発音が …

詳しく見る

妊娠したら産婦人科と歯医者に行きましょう!

妊娠すると、歯周病だけでなく虫歯のリスクも高まります。 女性ホルモンの影響で体に様々な変化が現れますが、お口の中では歯周病菌が 増殖しやすくなる傾向があり、細菌を減らす役割をしている唾液もその役割が 弱まってしまうので、歯周病になるリスクが高くなります。 歯周病菌は血流によって体を巡るため、低体重児や早産のリスクがあることも 分かっ …

詳しく見る

1 / 8 ページ238

CONTACT お問い合わせ

03-5305-8878

診療時間 平日 / 9:30~13:00 14:00~18:30
土曜日は17:00まで 休診日 木曜・日曜・祝日

初診の方のお約束フォーム

初診の方のお約束フォーム タップでお電話できます